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主な新機能、変更などの更新履歴

  • 組織の休日設定機能が追加されました。これによりジョブの休日設定をまとめて行えるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 組織へのユーザー招待機能をアップグレードし、最大10ユーザーまで同時に招待できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 複数AWSアカウント一括連携機能が追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。本機能は弊社のクラスメソッドメンバーズをご契約のお客様に限り、ご利用いただけます。
  • Google CloudのVMインスタンスの起動・停止タスクが追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。本機能はクラスメソッドGoogle Cloudサービスに加入しているGoogle Cloudプロジェクトでのみ利用できる機能です。
  • Microsoft Teamsのワークフローを使用した受信Webhookでジョブの結果を通知できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • AWSアカウント連携を別組織にコピーできるようになりました。これにより1つのAWSアカウントを組織毎に連携させる必要がなくなりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 所属ユーザー一覧で所属するメンバーがMFAを設定しているかを参照できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 組織を選択する際に組織名の一部を入力することでフィルタリングできるようにしました。
  • 組織への招待の一括承諾、一括拒否機能が追加されました。
  • 選択できるタイムゾーンが追加されました。
  • クラスメソッドメンバーズのお客様はClassmethod IDでopswitchをご利用いただけるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 弊社のクラスメソッドメンバーズをご契約のお客様に限り、1ユーザーが所属できる組織数を増やすことができるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • ジョブのタイムゾーンを選択できるようになりました。設定方法はこちらをご覧ください。
  • ジョブのログと通知の英語表示に対応しました。設定方法はこちらをご覧ください。
  • 英語表示に対応しました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • DocumentDBの起動・停止タスクが追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 組織に所属するリソース(ジョブ、タスク、AWSアカウント連携)をまとめて確認できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • ECSサービスのタスク数変更タスクでキャパシティプロバイダーをサポートしました。
  • Auto Scalingグループのサイズ変更タスクが追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • ECSサービスのタスク数変更タスクの作成が追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • ジョブ実行結果やリソースの止め忘れチェックたタスクの通知先にMicrosoft Teamsを使えるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 閲覧者の権限にジョブの実行権限を加えた新しい権限「ジョブ実行ユーザー」が追加されました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 無効になってしまったAWSアカウント連携を連携しなおす機能を追加しました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 日本の祝日のジョブ実行を自動でスキップする機能を追加しました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • タスクでターゲットのタグを指定した際に指定したタグのリソースがあることをチェックできるようになりました。
  • EC2インスタンスの起動、停止タスクで対象のインスタンスがキャパシティ不足エラー(InsufficientInstanceCapacity)によって起動できない場合に別のインスタンスタイプを変えて起動できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • リソースの止め忘れチェックタスクでタグが1つもないリソースやNameタグのないEC2がある場合に通知できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
  • リソースの止め忘れチェックタスクで止め忘れたリソースがあった場合にSlackへの通知ができるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。