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2019/11/19 - v1.5.0リリース

  • リソースの止め忘れチェックタスクがAmazon Auroraをサポートしました。(Auroraサーバレスはサポートしておりません。)
  • EC2バックアップの作成タスクでEC2についているタグをEC2バックアップ(AMI)にコピーできるようになりました。
  • EC2バックアップの作成タスクで作成したEC2バックアップ(AMI)につけるタグに変数を利用できるようになりました。変数を利用できるのはValueのみです。
  • ジョブを新規作成した際の許容する遅延時間のデフォルト値を60分から30分にしました。
  • 実行履歴の保持期間を設けておりませんでしたが400日にしました。実行予定日から400日を超えた実行履歴は削除されます。
  • いくつかの軽微な障害の修正をおこないました。